テニスのポイントのルール

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テニスのポイントのルール

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こんにちは。ふくふくです。

昨日放送のフェデラーVSサンプラス
実は、3回のエキシビジョンの最終戦だったみたいです。

フェデラーの2勝での最終戦。
結果は・・・・
(まだGAORAで再放送がやってるので後日記事にしますね)
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目次

1.テニスのポイントのルール

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1.テニスのポイントのルール


「テニスの基本ルール」のお話です。

今回は、ポイントの数え方についてです。

「スタンダードゲームでは、下記のように得点を数え、
サーバーが先にアナウンスされる。

・ポイントなし   0     ラブ
・1ポイント    15     フィフティーン
・2ポイント    30     サーティ
・3ポイント    40     フォーティ
・4ポイント    ゲーム

もし、両方のプレーヤーが3ポイントずつ取れば、スコアはデュースとなる。
デュースのあと次のポイントを取ったプレーヤー・チームが、アドバンテージとなる。
その同じプレーヤー・チームが次のポイントも取れば、そのプレーヤー・チームは
そのゲームの勝者となる。反対に、相手が次のポイントをとれば、再びデュースとなる。
デュースになったあと、連続2ポイント取ったプレーヤー・チームがそのゲームの勝者となる。」

日本テニス協会発行の「JTAテニスルールブック2006」から引用


とあります。


このポイントの数え方は、初心者には分かりにくいかもしれません。


数をこなすと慣れますのでご心配いりません。


余談ですが、私は試合になって集中するとポイントを
忘れやすくなります。


そんなときは、迷わず相手に聞きます。


昔は、まあいいかと分からないままプレーしていました。


しかし、勝ちたいと思うようになった頃から、ポイントの重要性に
気が付いて、必ず聞くようしています。


ではでは、また次回お会いしましょう。


最後までお読みいただきありがとうございました。


ふくふく


追伸:試合前にルールの確認をすることも重要です。

先取なのかマッチなのか?

ノーアドバンテージ方式なのか?

など、知らないまま試合をすると損をします。

私は、自分が分かっていても試合前に相手に確認します。

ゲームが始まってから知らなかったといわれるよりは
断然、気持ちよく試合ができますよ。

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2008年2月 6日 00:09