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テニスで集中状態に入るもう一つの方法
こんにちは。ふくふくです。
「テニスを久しぶりにやる」という人と試合をするときは、
ロブを上げましょう。
不思議とスマッシュを空振りするんですよね(笑)
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目次
1.テニスで集中状態に入るもう一つの方法
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1.テニスで集中状態に入るもう一つの方法
このブログで最初にお伝えした「集中状態」というものがあります。
お読みでない方はコチラを参照してください。
⇒⇒セルフトークから抜け出る方法
以前、お伝えした集中状態に入る方法は
「ボールへ意識を向ける」というものでした。
この集中状態になりやすい方法というのは1つではありません。
あなたなりの方法があれば、その方法で全く構いません。
もしも、上手くできない。というあなたに試してもらいたい方法があります。
それは、「壁を意識する」という方法です。
どういうことかといいますと、
あなたが、ベースラインに立っているとします。
そのときに自分の前(相手側)の1mくらいのところに
壁があるイメージをしてください。
そして、ボールを打つときにボールが壁に当たる前に
打つようにしてください。
これだけです。
かなりの効果が期待できます。
他の人がラリーしているのを見ているときにも、同じような
イメージを持ってみてください。
その人が上手く打てたとき、ミスしたとき、1mくらい前の壁の
前で打ったか、後ろで打ったか。
この話が納得できると思いますよ。
ではでは、また次回お会いしましょう。
最後までお読みいただきありがとうございました。
ふくふく
追伸:今回紹介した方法は、記事にしようか迷いました。(笑)
かなりの効果があるので。
このブログを始めるときに「全て」を書くと決めていたので
記事にしました。
本当に試してみて欲しい。と思います。
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2008年2月 9日 08:33